2017年6月24日 (土)

レッスンでした。




今週は、テナーサックスのレッスンと、トロンボーンレッスン。

特に、今日のトロンボーンレッスンは、何かがプチ降臨な感じ。

息がどんどん入って行って、音が響いて、何か自分じゃないみたいでした。(^_^;)

今、目指している先に見えるものをチラリと見せてもらって、また頑張ろうと思っています。(๑>◡<๑)

先週みたいに、ライブでワイワイと盛り上がるのも楽しいけど(ゆるキャラと飛行機、含む。(笑))こういう自分のスキルアップのために使う時間も大切。☆

とても有意義な土曜の午後となりました。(^^)

で、これから、オケ。☆

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2017年2月 3日 (金)

Chicago50周年!(o^^o)

この前、お友達とChicagoの50周年をお祝いしました。
用意してくれたケーキに感動!!(´∀`)






楽しい、楽しいひとときでした。☆

また、集まりましょうねー!

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2017年1月15日 (日)

冬の思い出。

冬の思い出。(´∀`)

飛行機でお出掛け。☆





富士山もキレイに見えました。



デッキ活もたくさん。









国際ターミナルから、ルフトハンザさんの、エアバス340飛来!



キティちゃんも見つけて、

エアバス350まで!!(`・∀・´)






初めましての飛行機もたくさん。(`・∀・´)











夜景撮影もお腹いっぱい。(`・∀・´)





鯖たんと、





ベアドゥが、お見送りしてくれました。(o^^o)


夜景もそこそこ。(o^^o)












また、来ます〜!!(`・∀・´)

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2016年12月13日 (火)

お月さま。

綺麗だったので、パシャリと。

私のカメラのマニュアル設定は、
お月さまに最適になっております。(笑)

なので、レンズ付け替えるのは手間ですが、気軽にパシャリと撮れます。(笑)

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満月よりも半月くらいが、クレーター好きにはちょうどいい感じ。╰(*´︶`*)╯♡

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2016年8月20日 (土)

ベアドゥに乗りました。

この夏デビューした、お気に入りの飛行機に乗りました。

ベアドゥ北海道jet。@エアドゥ。

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垂直尾翼の可愛さが、もうたまりません。


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羽田にて。
どこにいても、尾翼のベアドゥが、目を引きます。☆

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安全のしおりが専用!

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機内誌も!

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紙コップも!!

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エチケット袋も!!

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北海道に帰るベアドゥを羽田でお見送り。

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帰る日もベアドゥに会えました。
そして、一足先に北海道へ。☆(帰りはいつものANA便。)

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ANAで活躍していた頃は、モヒカン塗装で注目されていた子なのだそうです。
そこそこ年数飛んでいるので、多少中がくたびれているところはありますが、フル稼働で羽田と道内各地を往復する日々ですが、乗る人や見る人たちを笑顔と一緒に、末長く飛んでいてほしい機体です。

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2016年5月21日 (土)

お気軽☆展望デッキ。☆

練習前に、展望デッキ。(笑)
前回は、望遠忘れて残念さんだっただけに、気合入ります。(笑)

どの飛行機が来たかは、アプリですぐに確認できるので、
またこれが楽しいのです。

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頑張ってくれたレンズさん。
お疲れ様でした。☆

見たりないから、また来ます。(笑)

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2016年4月30日 (土)

念願の動くIFと、IFの今。 @英国ジャズロックの雄

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IF5 & IF2(DVDつき) が、届きまして。

IFとは、70年頃に、イギリスで活動していたジャズロックグループです。

ジャズというよりも、ロックだったり、プログレっぽかったりするのですけれどね。

IF2は、既に3枚目ですけど、いいのです。未発表の動画DVDつき!!(///ω///)♪

これを見なければ一生後悔しますって!!

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中3の時にラジオで聴いて、ノックアウトされた曲、 your city is falling。

やっと、やっと動画で見ることができました。(///ω///)♪

やっぱり、このグループ、凄いです!!


そう、シカゴのファンに本腰入れ始めるよりも前に、IFにノックアウトされてたんですよ。(笑)


IF5は、Saxの クインシーさん & ギターの テリー スミスさんのユニット。

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IFと名乗ってますけどね。

中身は全然 IFじゃなくて、スリリングな展開もなくて、どっかり落ち着いていて、思いっきりジャズコンボになっているんですけれど、

この2人が、今、コラボしてくれて、IFって名乗ってくれて、

アルバム名が、続きの IF 5 って!!(≧▽≦)

そして、このロゴ!!

もう、これがファンにはたまりませんです。(≧▽≦)

BS&Tのルー ソロフも、Dハリガンも、脱退後は思い切りジャズの世界に羽ばたいていったし、IFのリーダー、モリッシーさんもフュージョンの方向へ。まぁ、IFの前は思いっきりジャズ畑だったようですし。そうそう、タワーのテナー吹きだったスタッチェルさんもYouTubeでジャズコンボやってましたね。

だから、時を経て、あのIFが、こういう方向に落ち着いたというのは、すごく自然なことのような気がします。IFを再現しなくてもいいのかなと思います。というか、アレ再現するの、かなりハードですし。。(^.^;) 

そして、やはり、リーダーのモリッシーさんがご存命だったら!!と、

思わずにはいられません。(T_T)

実は、IFと出会ったのは、ブラスロックなシカゴにはまる数ヵ月前のこと。

この時に一緒にラジオでオンエアされた、
カナダのグループ、ライトハウスもツボで、それなりに、はまるんですけどね。

そんな中高生だった私は、同年代と音楽の話が合ったことがほとんどありません。( ̄~ ̄;)

やっと、シカゴやタワーが好きだと言ってもそれほど違和感感じない相応の年齢になってきたとも言いますが。。(笑)

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2016年4月 9日 (土)

シカゴ。

ロックの殿堂入りのセレモニーがあった本日。

あまり模範的なファンとは言い難いワタシですが、SNS繋がりの皆様のおかげで、動画もスピーチも見ることができました。☆

お友達の皆さん、本当にありがとうございます。
ファンとも言えない位にいろいろなことがフリーズしまくっていますが、
シカゴは私にとって原点。アイドルであることはずっと変わりません。☆

シカゴホーンズが揃っていたのも嬉しかったし、OBメンバーも駆けつけてくれたのも嬉しかった。
ピーターにもここにいて欲しかったですけれどね。それは仕方がないことですね。

と言うわけで、ちょっと遠くから、控えめに、これからもシカゴに大好きビームを送りたいと思っています。(*^_^*)

そんな今日は、フルートでシカゴを☆

初めて練習した曲、僕らの世界をバラ色に。その他にもちょこちょこっと。
BSTのフルートも、勢い余って吹いてしまいました。(笑)

鍵盤で土曜公園でも、トロンボーンでもなく、フルート☆

祭囃子みたいな、fancy colorsにでも挑戦しようかな?と、思っています。(笑)
フラッターは練習中なので、できないですが・・・。例の方法で特訓はしております。成果でないけれど。。。(´・_・`)

何はともあれ、おめでとうございます!!

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2016年4月 2日 (土)

フルート吹きとしてのスタンス。〜ちょっと変わり者なフルート吹きです。(笑)

トロンボーンだと、好きなクラシックの奏者を上げていくと、軽く10人は超えてきます。

でも、フルート奏者となると、全然さっぱり。(笑)

軽音楽のトロンボーン奏者は、村田陽一さんが聴ければ他に聴けなくても。。。というほどなのに、
フルート奏者は出てくる出てくる。。(笑)

フルート吹きたくなった原点は、シカゴであり、BS&T、更にIF。
return to foreverに憧れ、タワーの初期の頃に憧れ。。

5000円で中古品買った時も、まず練習したのはcolor my worldだったっけ。(笑)
その後は、BS&Tのsometimes in winter、タワーのスパークリング〜とか(笑)

時々思い出したようにそんなのを吹いたりします。
最近は、ジャズやラテン系のフルート奏者をよく聞きます。

ハービー マン、ジョー ファレル、ヒューバート ロウズ。
赤木りえさん、井上信平さん。などなど。。

ちょっと変わったフルート路線を目指していますが、これからも少しずつ。☆

今年は、ぶかばんでフルートのソロ曲を持てたらと思います。☆

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トロンボーン〜太管&細管生活に至るまでのすったもんだ。(笑)

フルートを語る前に、トロンボーンについて語らねばなりません。(笑)

トロンボーンは、ノンジャンルを目指しています。

シカゴに憧れたのに、オーケストラと吹奏楽。(笑)楽器ももちろん太管。

そんな私が、いわゆるクラシック的なカテゴリーから飛び出していくのには、
自分の周りに巡らせた壁も、外の世界からの遮断具合もなかなか痺れる具合な高さ&厚さ。(笑)

あの当時は、太管を使っていることで、負い目も意地も半端なく。(笑)
周りの目も、ちょっと痛かったな。。(笑)

私自身も、軽音楽の奏者で憧れる音、理想の音がほとんどなく。。シカゴのジミーに憧れて始めたものの、実際に吹いていくうちに、大好きだけど、目指す音にはならなかったのでした。唯一、ソリッドブラスが自分の唯一の理想であり、全てでもあり。

ある時、そんな私のコトを見てきたある人から魔法の一言を貰ったのでした。

「ムリに決めなくてもいい。両方持っていてどっちにするかを自分で選べばいい。」

その選択肢、全くありませんでした。(;^_^A

タイミングよく、このジャンルで唯一トロンボーンで憧れる方の選定楽器との出会いもあり、
細管生活がスタート。☆

何年かはどっちも吹いてたし、ライブで持ち替えたりしていましたが、今はスッキリ細管生活をしています。驚くことに、オーケストラや吹奏楽で細管を使うという選択肢が生まれました。

ブラ1やボレロの代吹きも使いましたし、ポップスやジャンル、シートによって選んでいます。
キングを使っている人が多い中でのBACH 16という選択。
後は私が吹きこなせれば言うことありませんが。(笑)

今のところは出番ないですけれど、ぶかばんでも必要が出てきたら太管の登場もあるかもしれません。(笑)

楽器が少しずつ自由に選べるようになってきて、少しずつジャンルの壁もなくなってきたように思います。

足場はオーケストラではありますが、
理想は、オケや吹奏楽と、ジャズやラテンの世界を関所なしで自由に行き来できること。☆

学ばなければいけないことが、まだまだたくさんあります。☆

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